猫とワタシ

Wandering Note

創作文芸サークル『a piacere』の活動状況など

この記事のみを表示する帰ってきました

ダレン・シャン

デビー

先日実家から舞い戻ってきました。

移動中その他にせっせと本を読み進め、
ダレン・シャンもついに12巻まで読みきりました!!
最後まですごかったです。某所で後半は…みたいな
感想(?)を目にしたことがあったのですが、全然そんなこともなく、
最後まで最高でした。具体的な感想を書き出すとキリがないし
ネタバレするので止めておきます^^;
好き嫌いのはっきり分かれる物語であるとは思いますが、
私にとっては最高に好みな作品でした。
子供の時から大人になるまで、人生のうち何度か読み返してみたら
感じ方がその度に全然変わって、面白いんじゃないかなぁ。
一応児童書ということになってますが、むしろ大人が読むべき作品の
ような気がしました。

今日の絵はデビーです。3巻の頃のイメージ。
かわいくて好奇心旺盛でダレンをタジタジにするお嬢さんです^^
後半のデビーも好きだけど、3巻がやっぱりカワイくてお気に入りかも。

――――

暁の歌7章前半、そろそろいいかなぁという雰囲気です。
最低でも来週中にはアップしたいと思ってマス!

この記事のみを表示するまた

つぶやき

帰省しなければならなくなりそうです。。
次は戻ってから、更新します!

この記事のみを表示する7章停滞中。。。

暁の歌・人物

マルス

7章が遅々として進まないので、絵だけでも上げときます;
マルスです。気がつけば、久しぶりのオリキャラ。。。
pictureに載せている絵と色々違うかもですが…気にしない、気にしない;

今更ですが、物語の設定を少し変えた部分があって、要チェック事項が
増えてしまいました…orz あ~いつ終わるんだ7章前半。。。
なんか、ダレンシャンみたいにキチンと細部まで作られた話を読んでいたら
自分の物語がいかにいい加減か、身にしみるって言うかですね…
あぁぁぁっ!も~ほんと、穴があったら入りたい!
できるだけ、恥ずかしすぎないものになるよう、あとちょっと頑張ります。。

この記事のみを表示する字、きちゃないです。

ダレン・シャン

汚くてすみません;

この記事のみを表示するorz

更新状況

すみません;
家の都合で色々バタついていて、ネット関連の
ものが完全に止まってしまってます…

近いうちに改めて今後の予定を上げることにします!

この記事のみを表示する申し訳ないです;

更新状況

ちょっと体調がよくなくて、今週末に上げる
予定だった『暁の歌』の七章がまだ仕上がってません^^;
本を読むことは普通にできるのですが、文章を推敲する
脳力まではどうやら維持できていないらしく(?)、書き直しても
頭がぼんやりとして、いろんな判断がつきにくい状況です。
へ~思ったより結構頭使ってたんだ、と、体が弱って初めて
実感してたりして…;

そんなわけで、もう少しだけ時間がかかってしまいそうです。
もし待ってくださってるかたがいらっしゃいましたら、ほんとに
申し訳ないです。後少しだけお時間いただきます。
また追って、こちらで状況をお知らせさせてもらいますね^^



この記事のみを表示するおっさんムズイ~;

ダレン・シャン

バネズ


ぐおおお…ゲームズマスターのバネズを描こうとしたら、ガブナーの
兄弟みたくなってしまった;;;これでも一応赤の他人です!(オイ;)
イメージとしてはガブナーより落ち着いててバンパイアにしては
かなり理性的な印象なんだけど。。すんません、出てないっすわ…orz
上げるのやめようかとも思いましたが、せっかくなので、うpしときます。。

6巻読みました!!かなりの山場でしたが、色々切なかったです。
なんかもう、色々なことがモヤモヤってます;割り切れないことって、
世の中ほんとに多いよね、と、しみじみ…。。
こんなふうに色んな価値観のせめぎ合いを原動力として進む物語は
(特に児童書の分野で!)、初めて読んだような気がします。
あ~なんか色んな人に共感しすぎて、現実に戻って来れないです。。
バンパイアマウンテンで遭難中。。。^^;;

――――

ところで、暁の歌、今週末上げるって言ってましたが、
ダレンワールドで遭難中であるのと(汗、ある部分が全然うまくまとまって
くれないのと、風邪ひいたのと色々あって、予定どおり上げられるか
分からなくなってきました。。
その件についても、追ってこちらで状況をお知らせしますね。




この記事のみを表示する6巻の主役!

ダレン・シャン

カーダ
…なんでは?多分。。(6巻はまだ全然手付かずです;)

カーダです。ファンの方にもすごく愛されてるみたいですね~
ガブナーとかと同じバンパイア一族とは思えない風貌に
なっちゃいました。多分私の願望200%ぐらい入ってます^^;
ま、たまにはこういう人がいてもいいよね。。

それにしても、この人物は一口には語りきれませんね!
優しくて、頭がよくて、平和主義だけど実は強くて、強い信念を
持ってて、だけどそれ故に孤独で、そして×××で!!
伏字にするとあらぬ誤解を受けそうですが(汗、おかしな人じゃないヨ;
6巻で彼を待ち受けている運命が、怖いなぁ…。頑張って読もうっと。。

――――

次の絵はダレン6巻読破してからにします♪
『暁の歌』も今週末を目処にUPできるようにするつもりです。

この記事のみを表示する戦う女

ダレン・シャン

エラ

エラです。彼女に握手してもらうのは至難の業デス;;;
本当はもっと強そうに描かなきゃならないんだけど、
単に気の強いおばちゃんみたくなった。。うぐぐ…難しい!!

5巻読みました!
本当は数日前にラストの問題シーンの1P前にたどり着いて
いたのですが、「ああ読みたくない見たくない」思いでしばらく
ページをめくれませんでした^^;
勇気を出して蓋を開けてみたら、やっぱりな展開で、ああああっっ…(泣
仕方ないとはいえ、やるせないです。
この「やるせない」感じが出せる作家さんは、ほんと素晴らしいですね。
辛いけど、深いです。


この記事のみを表示するハーキャット

ダレン・シャン

ハーキャット
あ、頭でかすぎ…^^;
最近キモカワイイという表現をよく聞きますが、
ハーキャットってまさに、そういう生き物なのかも?
なんか、すごく愛着を感じます。話し方もカワイイ…!
5巻半ばの時点ではまだまだ謎が多すぎるキャラですが、
これからどんな活躍を見せるのか、楽しみです^^

ガブナーの苗字スペル間違ってたので修正しときました。
wikiの情報、全面信頼してるよ~

この記事のみを表示するおじさん二人目

ダレン・シャン

ガブナー

なんかおっさん描くの楽しくなってきた…。。

ガブナーです。バンパイアというより別のモノに見えますが、
その辺はお気になさらず。。^^;
こういう茶目っ気のある、でっかいおっちゃんみたいな人、
一作品に一人は欲しいですね!好きです^^

――――

『暁の歌』七章前半、ようやく着地点が見えてきたので、
来週末には上げたいと思っています。
このブログ、最近ダレン一色に染まっていますが、本当は
創作小説メインのサイトだったりするのですよ^^;;
その事実を本人も忘れそうでコワイ。。。
そちらも連載中ですので、よろしかったらご贔屓に~^^

この記事のみを表示するダレンくん再び

ダレン・シャン

ダレン

簡単に色つけてみたダレン。
(多分、クレプスリーに文句垂れてる図^^;)
ついでに髪型と表情も微妙に変えてみました。
前の髪だと、ちょっとおぼっちゃんぽすぎますね。。

ついでにエブラの足の角度が間違ってたので、直しておきました;;

目についたファンサイト様をぐるっと回ってみましたが、
黒髪ダレンが多かった…、黒だと色々面倒なので私は
茶色にしちゃいましたが、、原作にもしかして黒髪、って
表記があったのかなぁ??もしご存知の方いらっしゃったら
教えてくださったらうれしいです。

ところで、映画化するらしいですね、この話!!今撮影中とか。
まじっすか…!キャスト見たけど…私は海外の俳優さんに疎いので、
全然分かりませんでした。
でも、ミスター・トールが渡辺謙だったのはかなり( ゚д゚)ビックリ!!
竹馬にでも乗るんかっ…!?(いやいや、今はCGがあるって^^;;;)
ダレン役は見た目結構イメージだったかも。。カワイイ♪
でも、観たいかといわれれば、うう~ん…微妙…
原作好きすぎると、裏切られる可能性も高いからなぁ…。。。

この記事のみを表示するエブラ・フォン

ダレン・シャン

エブラ


サムネイルにしたら、ちっちゃっ!!

エブラです。もっと痩せてる設定だった…!?
ダレン読んでない人にとっては何じゃコリャ?ですよね^^;
ヘビ大好き蛇少年です。こういう外見に生まれついたために、
色んな辛いこともあっただろうに、ほんといい子で…(涙
ミスタートールに拾われて、ほんとよかった…(涙涙
ちょっとシャイでぶっきらぼうで、友達思いの優しい心を持った彼が
大好きです☆
今後も多分活躍するはず…よね!!??
(現時点で4巻前半読んでる最中デス…)

この辺で絵はしばらく小休止。次は4巻読んでからにします。
初めに描いたダレン絵、なんか白すぎるので、この隙に
色付けてあげようっと…;

この記事のみを表示するダレン祭開催宣言♪

ダレン・シャン

クレプスリー

クレプスリーです…角度間違えた!頬の傷描けないじゃん。。
モ○カンとかじゃないはずですが、私が描いたら派手目の
ただのオサーンになっちゃいましたorz
っていうか、おっさん自体、描くの初めてなんですよね、実は。。
あんまりイラストの経験ないくせに、クレプスリーが好きすぎて
どうしても描きたくて、ムリヤリ実現^^;
色々アレですが、どうか見逃してくださいませ…(汗

3巻読みました!!
すごいなにこの盛り上がり…!!一巻ごとの山場もすごいですが、
全巻を通して徐々にダレンと周りの仲間たちの絆が深まっていく様も
素敵です。内容は相変わらず血みどろですが、そんなの関係ねぇ!!

『暁の歌』もやってますが、今こんな状態なのでスローペースで前進中^^;
少し行き詰まり気味なので、むしろ頭が切り替わって丁度いいのかも
しれませんが…。ああ、脳内が何かと気忙しい今日この頃です。。
(家事もしろよ、家事もっ!と自分に突っ込んでみる^^;;)

この記事のみを表示するダレン中毒進行中。。

ダレン・シャン

スティーブ

またダレン関連落書きです。スティーブ想像図。
ワルそうに描くの、難しい…^^;
髪と目の色、勝手に捏造したけど、もしかして本に書いてあったかしら?
今のところ一巻の彼しか知りませんが、次に登場してきたときは何だか
恐ろしい人になってそうで(?)ちょっとコワイ。。
でも、こういう危なっかしいキャラ、いいですね。好きです。

――――

『暁の歌』七章、なかなか抜けきれませんで…トホホ…
だけどちょっとずつ前進中です。10月中にせめて前半だけでも
上げられるようにするつもりでいます。

この記事のみを表示する線画にどんだけ時間かk(ry

ダレン・シャン

ダレン

ダレン少年想像図。
そのうち色塗りするかも…

気がつけば2巻読破しました^^;そして手許にはがっつり
5巻まで確保…。。。やばい、また病気が…Σ(゚Д゚)ヒィ

面白い本(その他)を発見すると、嵌りすぎて前後の見境が
なくなる私ですが、これは特に大長編なので、重篤な症状が
出そうな予感です…orz
2巻ラスト、悲しかった…(涙)、話の展開のアイロニックさ加減が
アイリッシュ作って感じです。表立っては何の主張も感じないのに
すごく色んな思いが伝わってきます。
アイルランドはカトリックの国で、作者さんのお住まいのリムリックは
「アンジェラの灰」の舞台でもあるのですが、そういう街で育った方が
こんなに独特の死生観というか、世界観を持つ作品を書かれると
いうのは面白いなぁと思いました。
(どうやら日本の高野山とか舞台にした番外編?みたいなのも
あるらしいです)

しかしこの話、子供には重たすぎやしないか?
とか言うのはきっと、子供に対して失礼な話なんでしょうね。
だけど、ちょっと血生臭い表現満載すぎて、女の子には読みにくい
かもしれません^^;;実写映画化とかしても、ファンタジーではなく
絶対ホラーにカテゴライズされそう。
(しかもR15指定必至。映画化の意味なし…^^;)