猫とワタシ

Wandering Note

サイトのお知らせ&雑談中心です。

この記事のみを表示する文学フリマ京都☆ありがとうございました!

文芸イベント関連

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第1回文学フリマ京都、無事終了いたしましたー!
参加されたみなさま、お疲れ様でした。

遊びに来てくださったみなさま、本を手に取ってくださったみなさま、
お話してくださったみなさま、ありがとうございました。
とても楽しかったです♪♪

とりあえず、レポ的なものを残しておきます。

会場は、京都駅から地下鉄でさくっと行けるのが最高でした!
(京都の市バスは時間が読めないので、地下鉄で行ける会場じゃないと困ると思う)
会場は…暑かった…。寒かろうと思って着込みすぎていたせいもあると思います。
脱ぎ着しやすい服装で出かけるのが正解みたいです。
寒がりなので、寒いよりはずっと良かったけど、結構汗かいちゃったかも。
終わって外に出たとき「涼しい…きもちいい…」ってなりましたw

おかげさまで設営はスムーズに進み、いざ開場。
朝イチでバタバタと動き回って、本を買ってまわりましたwww
よ、読めるのかな…(いえっ、時間はかかるかもしれませんが、読みますよ…!!!)
どれも面白そうです(*^^*)
事前に買う本を決めて、コレと指定することが多かったので、「どこかでお会いしましたか?」と
聞かれることが多かったのですが、「まりもです」って言ったら、「ああ…あのこけしの」って
言われること数回w ツイッターのアイコンってイメージに大いなる影響を与えるんですね…笑 
(こけしの前は「こびとづかん」のこびとだったんですが…そのときのイメージって一体…^^;)

両隣の方が、めちゃめちゃお優しい方で…!!お世話になりました。
ありがとうございました(;∀;)
「北風グライダー」の雪輪さんに、しょっぱなからめっちゃ話しかけてしまいました…
うるさくてすみません^^;
雪輪さんの優しさに包まれて、心穏やかに、楽しい時間を過ごせました。
左隣だったシャララ舎さまは、当日病欠されていたため、ご本人にお会いできないのが
とても残念だったのですが、代わりに来られたお友達の方々がとても親切でお優しくて…!
撤収作業が下手で、今回も例によって最悪なもたもたぶりだったのですが、何かと
助けていただき、本当にありがたかったです。
なぜかいちご味のひよこまでいただいて(泣)
「あっ東京からですか」って聞いたら「福岡のほうのひよこです!」って言われました(笑)
ひよこの歴史もいろいろと複雑なようで…話せば長いらしいので、またしっかりお勉強
しておこうと思いますw

お知り合いの方とも色々とお話できて楽しかったです。
お菓子など、いつもありがとうございます… 私、チロルチョコぐらいしかもっていってなくて
すみません_(:D」L)_ 地元にいいお菓子があればいいんですが…歯が欠けそうなくらい
硬いせんべい(とんかち付属で販売されていますw)しか特産品がないんですよね~。
そんなん渡しても嫌がらせみたいやし…美味しいお菓子、また探しておこう…。   
 
今回は、会場がゆったりとしていて、天井も高く、地下会場だというのに開放感があって
見て回りやすかった気がします。
見本誌コーナーが離れていたので、様子が分からなかったのですが、
他の方のレポを読むと、少し狭かったのかな…?
ぼっち参加じゃなかったら、もっとゆっくりと色々なところを見て回りたかったです。

で、自分のサークルについてですが。
今回のブース全景は、上の写真をご参照ください。
前回の経験を踏まえ、なるべく手前平置きで…ぎりぎりいっぱいがんばってみました。
無料配布のものはカタログスタンドにまとめ、説明が必要なときには
フライヤーを片手にお話させていただきました。
フライヤー、すごく役に立ったし、みなさん結構手に取ってくださいました。
作って正解でした~!!

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新刊は、思ったよりもたくさん手に取っていただけました…! ありがとうございます(*^∀^*)
既刊各種もそれぞれ旅立っていったので、少しずつ色々と持って行ってよかったです。
特に、昔のサークル誌に目に留めていただけたのが嬉しかったです。
(あれ、今は百円で売ってますが、時間をかけてじっくり作ったので、内容は絶対
お値段以上の自負があって…。でも、なかなか時間が経つと新刊に押されて手に取って
いただきにくい状況になっちゃいまして…。そんなときに、帯を読んでいただいて、内容が
合いそうだから、と選んでくださったのが、とても嬉しかったです)
くまっこさんのご本も、すごくよい反応をいただけて、喜んでいるところです(*´∀`*)

今回、買ってくださった方に「どこでこの本を知りましたか?」という質問をときどき
させていただいたのですが、一番多かったのは「ネットで事前に」だった気がします。
あとは「チラシコーナーで」っていうのと、「見本誌を見て」とおっしゃって下さった方も
いらっしゃいました。
やっぱり色んなところに情報を置いておくことって大事なのかな、と思いました。

買ってくださる方がいろいろと声を掛けてくださったのも、ありがたかったです(;∀;)
自分と文章的に相性がよさそうで、ということをおっしゃって下さった方がおられて、
嬉しかったです。
そうなんですよね。どんなものを書いているか。どんなふうに書いているか。
すばらしい作品であったとしても、それが必ずしも自分に合うとは限らない。
相性ってすごくあるなあって思います。
あと、A4の新刊タイトルポスターを見て「(空気をソーダで割る)物理的な手法が
書かれている本なのかと思いましたw」っておっしゃってくださった方がいて、思わず
爆笑してしまいました^^;  ごめんなさいw物理的化学的要素は微塵もないですwww
せっかくなので、一冊いただきます、って買ってくださったのですが…。あの方が
あの本を果たして気に入ってくださったのか…地味に気になっています…(笑)

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メロン熊もこっそりひっそり紛れておりましたよ…笑 
(唯一、堺屋さんが突っ込んでくださいましたw うれしいww)

4時までで終了だったのですが、アナウンスがされた頃からみんな早々に
撤収作業をされていて、4時になったと思ったら、風のようにさあああっと会場を
あとにされていました…。
いつものごとく、仕事が速いですみなさん… 私を置いていかないで…(T_T)
(結構前めに撤収作業を始めたつもりだったのに、いつものごとく最後まで
もたもたしちゃいました…いやはや焦った^^;)

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帰りは、ちょっと寄り道して帰りました。
道中、鴨川を通りかかったとき「うああああここって京都なんだよなあああああ!!!」ってなって
パチリと一枚。寒かったせいか、鴨川等間隔な男女はさすがにいませんでした(笑)

学生時代からずっと、京都ではない関西エリアに住んでいたのですが、京都は「特別な人と行く、
特別な場所」というイメージがあって、その時々の楽しい思い出がいっぱい詰まった町です。
ぶらぶらと歩くだけで、そのときの色んな気持ちが蘇って、ちょっと胸熱になります。
特に観光シーズンではない冬によく訪れました。冬の京都はとても寒いですが、静かで落ち着いた
雰囲気で、大好きです。
また、京都で文フリが開かれたら、可能な限り参加したいと思っています。

ではでは、いつものごとく長文になっちゃいましたが!
今回のイベントでお世話になったすべてのみなさま、本当にありがとうございました!!

次の直接参加は、おそらく9月の大阪になると思います。
そのときにまたお会いできたら嬉しいですーーー(*^∀^*)ゝ


この記事のみを表示する第1回文学フリマ京都に参加します!

文芸イベント関連

タイトル、今更感が半端ないんですが…^^;
参加します、第一回文学フリマ京都!!!

日時: 2017年1月22日
場所: 京都市勧業館 みやこめっせ 地下第一展示場(京都市・岡崎)
時間: 11:00~16:00
詳細は文学フリマ公式HPをご覧下さい。

寒いですよね…寒い…ですよね!!!!(ぶるぶる)
いえ、1月に京都開催と聞いた瞬間から、覚悟は出来ています…雪だけ降らなかったらいい…。
そして、息子がインフルを貰ってさえ来なかったらいい…(ひとつ上の学年が学級閉鎖中です…めっちゃこわい)

お品書きは↓↓になりますosinagaki-2017kyoto.jpg

前回大阪の新刊、人形小説アンソロジー『ヒトガタリ』
京都でも、絶賛頒布いたします!!!!
試し読みは、柳屋文芸堂さまのブログにあるこちらの記事から是非ご覧下さいませ!!

そして、今回も委託作品をお預かりしています。
象印社・くまっこさまの「空想のまちアンソロ」西日本支部(自称)の自負を持ち、
今回もドドンと頒布させていただきますよー!!!!豪華ですごく丁寧な作りの
装丁、内容も多彩ですばらしい本です。
あなたも「空想のまち」に思いを馳せてみませんか。

熊本チャリティーアンソロ本もお勧めです。しっとりと落ち着いた、味わい深い作品が
たくさん詰まっています。 当サークルメンバーのなのりさんも執筆されています。
こちらも是非どうぞ!!

サークル誌は、一冊目は頒布終了しました(ありがとうございました!)
2冊目、3冊目は百円で頒布します。ボリュームのある、内容の濃い作品集です。
透明カバー付き。少部数の持込になります。
読みきり作品ばかりですので、是非お手にとってご覧になってくださいね。

さて。 以下は、新刊『空気をソーダで割る方法』のご紹介です。

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新刊の装丁↑はこちらになります~。
明日多分実物が届くのですが…無事に出来ていますように…(どきどき)

以下は、冒頭おためし読みになります。

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『肉おばちゃんと僕』
のっけからいきなり肉おばちゃんのターン^^;
飯田くんと肉おばちゃんの高度な精神戦をとくとご覧ください…w

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『girls on the stage』
虚言癖のある女子高生のお話。腕を組んでみたり、お気に入りの子が素っ気無かったら不安になったり。
痛々しくも懐かしい、恋にも似た10代のお友達関係をお話にしてみました。

soda-sidoku-senpai.jpg
『我輩はセンパイである』
テキレボアンソロの「猫」テーマで参加したときの作品です。筋は同じですが、結構直したかも。

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『電波女と夜の蝉』
古い作品ですが、個人的にお気に入りです。これもまた痛々しい女子が出てきます…。

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『魔女の采配』
長めの短編。書き下ろし作品です。多分最も読み応えはあるはずです。大人テイスト。

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『空気をソーダで割る方法』
あっ、ルビがカッコ表示になっていたり、段落の初めに一文字空けられていない箇所がありますが、
本のほうは問題ないはずです…(すみません^^;)
過去の無配作品を大幅に加筆修正しました。最後にこの作品を持ってこられて良かったと思います。

***********

galaxy-sidoku.jpg
こちらもついでに上げておきます。
『ギャラクシィ少年の社会見学記』
今回の新刊と同じシリーズの作品です。
『空気をソーダで割る方法』と『我輩はセンパイである』で登場したナオと来人が主人公です。
不思議なことは一切起きませんが、二人が小さな冒険をするお話です。
『空気をソーダで割る方法』と若干リンクしています。

****************

そ、んなかんじで大丈夫 ですかね…?
かなり詳細な情報は出したつもりです…どこか少しでも気になってくださった方が
いらっしゃいましたら、ぜひスペースに遊びにいらしてくださいね。
これ以外にも、無料でお配りするものもご用意していますし、フライヤーも作りました。
新刊のシリーズの人物相関図がそちらに書かれているので、それだけでも貰っていって
やってくださると嬉しいです。 どなたさまもお気軽に声をかけてやってください!!

ではでは!!
ご参加予定のみなさま、京都でお会いしましょう~~!!!!

この記事のみを表示するお世話になっている皆様について

文芸イベント関連

明けましておめでとうございます!!

…って、もう10日以上過ぎてるんですが…^^;
新年一回目の更新なので、いちおうおめでとうございます。
今年もよろしくおねがいします♪

文フリ京都まで、二週間を切っちゃいました。
年末最後のブログ更新から今までの間に、新刊とチラシの入稿も済み、少し
ほっとしているところです。あとは当日の準備その他を進めていくつもりです。
ウェブのほうでも、次回からはお品書きや冒頭ためし読みなどの情報を上げて
いけたらいいなと思っています。


さて、今日は、ちょっと違うお話なのですが。

うちのサークル【a piacere】の、今後の活動についてです。
2010年になのりさんと立ち上げた当サークルですが、ここ数年は私が個人誌を
出したりしつつ、実質ほぼ一人サークル状態で運営していました。
昨年、柳屋文芸堂さんや杉背よいさんと一緒に作った『ヒトガタリ』という本で、
なのりさんの新作が出せてよかったなー、と思っていたところだったのですが、
先日、やはりこれからもサークル活動を続けるのは難しそうだというご連絡を
いただきました。
ご家庭、ご体調のことなどでままならないことも多い中、『ヒトガタリ』ではすばらしい
作品を書いていただき、とても嬉しかったので、正直残念な気持ちはあるのですが、
a piacere は今後も、まりもが一人で続けていくと思われます。
なのりさんがこの先ずっと同人イベントから離れられるかどうかは、私からは明言
できないというか、したくないのですが…。もし可能であるなら、何らかの形でいつでも
戻ってくることができる場所にしておきたいので、アピアチェーレという名称は
そのままにしておくつもりです。
(アピアチェーレというサークル名は、なのりさんが付けてくださいました)
もしもまたイベント活動に参加したい、書いて発表したい、と思ってくださる日が来れば、
いつでも戻ってきてくださればいいなー、と思っています。
(そして、それを言うには私が長く続けていくことが必要なのですが…が、がんばります…^^;)

とはいえ、なのりさんの書かれた作品は、当サークルでこれからも頒布していくつもりです。
手製本の既刊本二種と、お預かりした熊本応援チャリティー本『みどり芽吹く』、
そして人形小説アンソロジー『ヒトガタリ』に、なのりさんの作品は収録されています。
その他、ご自身のホームページでも長編小説を発表していらっしゃいます。そちらも
すごくお勧めです。
代表作は『グロリアの物語』。 登場人物がどの人も魅力的で、ヨーロッパの中世的な
世界観も美しく、引き込まれる作品です。「渾身」という言葉がぴったりの作品で、
過去になのりさんの作品を読んで好きだな、と思った方には特にお勧めです。
読み応え抜群の長編作品ですので、気になった方は一度ごらんになってみてくださいね。

なのりさんのホームページはこちらからどうぞ♪♪

**********


さて、また話は変わって、今回の新刊『空気をソーダで割る方法』でお世話になった
方への謝辞などを。

前回の桧山荘関連本『ギャラクシィ少年の社会見学記』で解説を書いていただき、
昨年9月に発行した人形小説アンソロジー『ヒトガタリ』にも『シンギング・オブ・粉骨』という
作品でトップを飾ってくださった杉背よいさまに、今回、新刊の書き下ろし作品『魔女の采配』の
下読みをしていただきました。
とてもお優しい方で、ありがたいご感想をいただきました…もっと厳しいこと言ってくださっても
いいのよ…!!??? と思いつつも、ちょっと落ち込んでいるときだったので、そのお言葉が
おでん出汁のように五臓六腑に染み渡りましたです…;; 元気を頂きました。
本当にありがとうございます。。泣
杉背さんは怪談や児童書、最近ではシナリオライターとして活躍されています。
飄々とした独特の語り口が楽しくもありながら、時に背筋が凍るような怪談を書かれたりもしますが、
純文学的不条理なお話なども書かれていて、どれも魅力的です。それらがいい塩梅でミックスして、
面白くて怖い、杉背さん独特の不思議な味のある作品を書かれる方です。
紙の本も電子書籍も出版されていますが、webのほうでも現在「三浦怪談」という連載をされていて、
無料で読めたりします。怖かったり、ときに切なかったりする短いお話が色々と読めてお勧めです!

三浦怪談・新編はこちらからご覧になれます!


***

また、先日、新刊の「試作品をお譲りします」という募集をさせてもらったのですが、
その本を受け取っていただいた「灰青」の凪野基さまにも厚くお礼を申し上げます。
試作品が色々とアレな出来で大変申し訳なかったのですが、お忙しい中、お読みいただき、
とても丁寧なご感想と、製本に関するアドバイスをいただきました。
本番入稿に向けて原稿を作り直している最中にご連絡をいただけたので、ナギノさんの
アドバイスを生かして、直せるところは反映させたつもりです。
ご感想につきましても、温かいお言葉をたくさん頂けて、すごく元気をいただけました。
ご感想から、直したほうがいいなと判断した箇所もいくつかあったので、本文のほうも
適宜修正させていただきました。本当にありがとうございました(;∀;)

ナギノさんの作品を私はまだたくさん読めてはいないのですが、ファンタジーやSFのほうで
主に活躍されていらっしゃいます。アンソロや企画などにも精力的に参加され、人の作品も
丁寧に読まれ、どの作品にも真摯なご感想を書かれているので、本当にすごいな~といつも
思っています。
1/22開催の第一回文学フリマ京都では、新作長編ファンタジー作品の序章を新刊として
頒布されるそうです。その一部(?)がこちらでも読めるようになっています。
私も少し読ませていただいたのですが、世界観からしっかりと作りこまれた骨太のファンタジー
作品、という印象です。まだ序章なので全貌が見えるのはこれからなんでしょうけど、人物が
魅力的(特に男性陣w)なので、そこから引っ張られて、作品世界に馴染んでゆく、みたいな
雰囲気で読める作品なのかな、という気がしました。
普段ガチなファンタジー小説を読まない私でも、自然と引き込まれるように読めるので、今後の
展開がとても楽しみです。
あと、ひっかかりなく読める美しい文章も必見です。

ナギノさんのブログはこちらになります。


**************


色々と尽きせぬお礼の気持ちを綴っていたら長くなっちゃいました^^;
ここに書いている方以外にも、いろいろな方に元気をもらいながら
書き続けています… 本当にありがとうございます;;

基本しょっちゅうへこんだりしがちですし、自分のメンタルのみならず、周囲の環境なども
今後どうなっていくかわからず…正直いつどうなるか分からないサークル活動ではあるの
ですが、みなさんの創作に対する熱い気持ちに刺激をうけたり、頂いたご好意に感謝したり
しながら、今後もできるだけマイペースで続けていけたらいいなと思っています^^