猫とワタシ

Wandering Note

創作文芸サークル『a piacere』の活動状況など

この記事のみを表示する6巻の主役!

ダレン・シャン

カーダ
…なんでは?多分。。(6巻はまだ全然手付かずです;)

カーダです。ファンの方にもすごく愛されてるみたいですね~
ガブナーとかと同じバンパイア一族とは思えない風貌に
なっちゃいました。多分私の願望200%ぐらい入ってます^^;
ま、たまにはこういう人がいてもいいよね。。

それにしても、この人物は一口には語りきれませんね!
優しくて、頭がよくて、平和主義だけど実は強くて、強い信念を
持ってて、だけどそれ故に孤独で、そして×××で!!
伏字にするとあらぬ誤解を受けそうですが(汗、おかしな人じゃないヨ;
6巻で彼を待ち受けている運命が、怖いなぁ…。頑張って読もうっと。。

――――

次の絵はダレン6巻読破してからにします♪
『暁の歌』も今週末を目処にUPできるようにするつもりです。

この記事のみを表示する戦う女

ダレン・シャン

エラ

エラです。彼女に握手してもらうのは至難の業デス;;;
本当はもっと強そうに描かなきゃならないんだけど、
単に気の強いおばちゃんみたくなった。。うぐぐ…難しい!!

5巻読みました!
本当は数日前にラストの問題シーンの1P前にたどり着いて
いたのですが、「ああ読みたくない見たくない」思いでしばらく
ページをめくれませんでした^^;
勇気を出して蓋を開けてみたら、やっぱりな展開で、ああああっっ…(泣
仕方ないとはいえ、やるせないです。
この「やるせない」感じが出せる作家さんは、ほんと素晴らしいですね。
辛いけど、深いです。


この記事のみを表示するハーキャット

ダレン・シャン

ハーキャット
あ、頭でかすぎ…^^;
最近キモカワイイという表現をよく聞きますが、
ハーキャットってまさに、そういう生き物なのかも?
なんか、すごく愛着を感じます。話し方もカワイイ…!
5巻半ばの時点ではまだまだ謎が多すぎるキャラですが、
これからどんな活躍を見せるのか、楽しみです^^

ガブナーの苗字スペル間違ってたので修正しときました。
wikiの情報、全面信頼してるよ~

この記事のみを表示するおじさん二人目

ダレン・シャン

ガブナー

なんかおっさん描くの楽しくなってきた…。。

ガブナーです。バンパイアというより別のモノに見えますが、
その辺はお気になさらず。。^^;
こういう茶目っ気のある、でっかいおっちゃんみたいな人、
一作品に一人は欲しいですね!好きです^^

――――

『暁の歌』七章前半、ようやく着地点が見えてきたので、
来週末には上げたいと思っています。
このブログ、最近ダレン一色に染まっていますが、本当は
創作小説メインのサイトだったりするのですよ^^;;
その事実を本人も忘れそうでコワイ。。。
そちらも連載中ですので、よろしかったらご贔屓に~^^

この記事のみを表示するダレンくん再び

ダレン・シャン

ダレン

簡単に色つけてみたダレン。
(多分、クレプスリーに文句垂れてる図^^;)
ついでに髪型と表情も微妙に変えてみました。
前の髪だと、ちょっとおぼっちゃんぽすぎますね。。

ついでにエブラの足の角度が間違ってたので、直しておきました;;

目についたファンサイト様をぐるっと回ってみましたが、
黒髪ダレンが多かった…、黒だと色々面倒なので私は
茶色にしちゃいましたが、、原作にもしかして黒髪、って
表記があったのかなぁ??もしご存知の方いらっしゃったら
教えてくださったらうれしいです。

ところで、映画化するらしいですね、この話!!今撮影中とか。
まじっすか…!キャスト見たけど…私は海外の俳優さんに疎いので、
全然分かりませんでした。
でも、ミスター・トールが渡辺謙だったのはかなり( ゚д゚)ビックリ!!
竹馬にでも乗るんかっ…!?(いやいや、今はCGがあるって^^;;;)
ダレン役は見た目結構イメージだったかも。。カワイイ♪
でも、観たいかといわれれば、うう~ん…微妙…
原作好きすぎると、裏切られる可能性も高いからなぁ…。。。